パリの旅 2
成田空港で
成田到着、国内線荷物受け取りのすぐ上の階に搭乗カウンターが並んでいるが、
もうチケットも手元にあるので並ぶ必要なくラク。
(その後国内線荷物受け取りの隣から出国できるようになりさらに時間短縮できるようなった。しかしそれでは空港一般エリアを利用することはできない。)
成田空港に到着した国内線から国際線への移動は 旅行に行こう!ブログ版 で
くわしく紹介しています。
さっそくTSUTAYAに向かい予約してあるポータブルDVDを借りる。
ポータブルDVDは要事前予約 くわしくは 旅行に行こう!ブログ版 成田空港出発時 で
レンタルソフトを見つくろう時間はないので家にあるものを選んで手荷物に入れてある。
(預けたらイミなし)
急ぎめでお願いしサラッと説明を受ける。カードのみの支払いで¥1200。

TSUTAYA成田空港店外観と空港内地図 画像 by ANA
画像をクリックすると別ウインドウで大きくなり位置がわかりやすくなります。
画像中のクーポンプレゼントは終了しました。
TSUTAYA出てすぐのみずほ銀行でよくわからずにとりあえず両替する。
1ユーロが164.18円で、1万円が60ユーロにしかならずがっくり。
横の人は50万円!をユーロに替えていたが手数料でかなり取られていると思う。
補記
成田空港 GPA外貨両替専門店の本日のレートを見てから行って、
他両替所と比べるほうがいいかも
上記店では用紙に記入不要の1万円パックがあるようです。(時間短縮)
問題なく出国審査を抜け、さっさとゲートに向かう。
ここでひとつめの失敗。
座席番号と搭乗ゲート番号をまちがえて子1に訂正される。
だって目の前に61Aなんてゲートがあるんだもん。
小松空港は2つしかゲートがないの。
途中1ユーロ162円代の両替所発見!ま、仕方ない。
ゲート近くの仏語で飛行機という
カフェ&バー Avion(アヴィオン)で
景気づけに 生ビールを飲む。
子2は回りが外人ばかりですでに
固まり気味。
画像 by 成田国際空港公式WEBサイト
滑走路に面した窓から次々と飛行機が
飛び立っていき、さすがは国際空港。
いろんな国の飛行機が見られて子2が
喜ぶが、 「ピカチュウはいないねぇ」。
・・・国際線にはないよ(と思う)。
画像はスカンジナビア航空のヒコーキ
ゲート前で時間があったので、
乗り込んでから ゴソゴソしなくていいように、
サンダルに履き替える。
機内用にはスリッパでもよかったのだが、
安宿の共同シャワーに行くことと
機内で足がむくむことを考えて
幅を調節できるサンダルにした。
補記
乗り込む前に、人の少ない通路で子どもをダッシュさせて疲れさせる。
乗り継ぎなしの12時間は子どもにはじっとしていられず、ぐずる元。
うちの子はプレイランドの滑り台くらいでは、疲れる量が足りません。
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もうチケットも手元にあるので並ぶ必要なくラク。
(その後国内線荷物受け取りの隣から出国できるようになりさらに時間短縮できるようなった。しかしそれでは空港一般エリアを利用することはできない。)
くわしく紹介しています。
さっそくTSUTAYAに向かい予約してあるポータブルDVDを借りる。
ポータブルDVDは要事前予約 くわしくは 旅行に行こう!ブログ版 成田空港出発時 で
レンタルソフトを見つくろう時間はないので家にあるものを選んで手荷物に入れてある。
(預けたらイミなし)
急ぎめでお願いしサラッと説明を受ける。カードのみの支払いで¥1200。

TSUTAYA成田空港店外観と空港内地図 画像 by ANA
画像をクリックすると別ウインドウで大きくなり位置がわかりやすくなります。
画像中のクーポンプレゼントは終了しました。
TSUTAYA出てすぐのみずほ銀行でよくわからずにとりあえず両替する。
1ユーロが164.18円で、1万円が60ユーロにしかならずがっくり。
横の人は50万円!をユーロに替えていたが手数料でかなり取られていると思う。
成田空港 GPA外貨両替専門店の本日のレートを見てから行って、
他両替所と比べるほうがいいかも
上記店では用紙に記入不要の1万円パックがあるようです。(時間短縮)
問題なく出国審査を抜け、さっさとゲートに向かう。
ここでひとつめの失敗。
座席番号と搭乗ゲート番号をまちがえて子1に訂正される。
だって目の前に61Aなんてゲートがあるんだもん。
小松空港は2つしかゲートがないの。
途中1ユーロ162円代の両替所発見!ま、仕方ない。
ゲート近くの仏語で飛行機というカフェ&バー Avion(アヴィオン)で
景気づけに 生ビールを飲む。
子2は回りが外人ばかりですでに
固まり気味。
画像 by 成田国際空港公式WEBサイト

滑走路に面した窓から次々と飛行機が
飛び立っていき、さすがは国際空港。
いろんな国の飛行機が見られて子2が
喜ぶが、 「ピカチュウはいないねぇ」。
・・・国際線にはないよ(と思う)。
画像はスカンジナビア航空のヒコーキ
ゲート前で時間があったので、乗り込んでから ゴソゴソしなくていいように、
サンダルに履き替える。
機内用にはスリッパでもよかったのだが、
安宿の共同シャワーに行くことと
機内で足がむくむことを考えて
幅を調節できるサンダルにした。
乗り込む前に、人の少ない通路で子どもをダッシュさせて疲れさせる。
乗り継ぎなしの12時間は子どもにはじっとしていられず、ぐずる元。
うちの子はプレイランドの滑り台くらいでは、疲れる量が足りません。
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